Category Archives: アート

あら不思議!髪の毛の色が魔法のように変わるアメリカ人美女が話題に(動画)

米フロリダ州メルボルンのカップルバンドTeraBriteの美人ミュージシャン、サブリナ・アブ・オベイドさん(24歳)は、最近髪の毛をパープルに染めたのですが、部屋の中を移動するたびに彼女の髪の色がブルーやピンクにも見えてしまうのを面白いと思った彼氏のDJモノポリさんが携帯で撮影しネット上に動画を投稿したそうです。

まるで魔法でもかけたように変わる彼女の髪の毛の色。以前、世界中を巻き込んだ「白と金」「青と黒」ドレス騒動までは行かないまでも結構話題化しているようなので、その動画を今のうちに?紹介しておきます。

【スマホ依存】な人々の日常風景を描写したショートアニメがリアルで面白くも怖い(動画)

昨今、何時でも何処でも周囲を見渡すと、うつむいてスマホを操作する人々の姿がこれでもかとばかりに多く見られ異様にさえ映る世の中となりました。

それに警鐘をならす意味合いもこめて?中国のアニメーション作家がスマホ依存の人々が間違いなく陥りそうな日常の生活風景を面白可笑しくに描き上げたショートアニメ映像「うつむく世の中」を公開しています。

まるで特殊メイク…韓国女子の顔面半分メイク落とし後のスッピンに驚愕(動画)

韓流アイドル風な極厚メイクを施した韓国の女の子が、自身の顔の右半分だけをメイク落としする動画を公開しています。

見事魔法が解けてスッピンとなった顔の右半分と元の左半分との想像を絶するような違いをご覧ください。

【斬新アート】几帳面派におすすめ!?キューブ状にカットして整列された食品アート(写真4枚)

あらゆる物がきっちりと並んでいなければ落ち着かない。そんな几帳面で完璧を目指す人には鳥肌が立ちそうな斬新なアートの登場です。

オランダのふたりのアーティスト、レルネットさんとサンダーさんらは、生の果物や野菜などを同一の形状およびサイズのキューブ状(2.5㎝四方)にカットし、さらに綺麗に整列させた食品アートを作成したそうです。

美味しそうな食材がすべて一口サイズにカットされているので、思わず口に入れて食べたくもなる写真を海外サイトから紹介します。

【斬新な発想】アトラクション的な公共のベンチ「ベンチゴーラウンド」が見知らぬ人とのコミュニケーションを生む(動画)

街の中に置かれる公共のベンチにアトラクション的な要素を取り入れるだけで、子供から大人まで楽しめる公共のベンチへと変身します。

米サンフランシスコで開催された体験型アート展「マーケットストリートプロトタイピングフィスティバル」に出展された斬新な発想の公共のベンチ、メリーゴーラウンドならぬ「ベンチゴーラウンド」を楽しむ人々をとらえた映像。

見知らぬ人同士が腰掛けていても、遊び心を通じて自然とコミュニケーションが取れるというインタラクティブな社交的家具ということだそう。

【感動の技術】目の不自由な妊娠女性のために3Dプリント技術を使ったかくも嬉しいプレゼント(動画)

普通の健康な妊娠女性ならお腹にいる赤ちゃんの様子を3D/4D超音波検査によってリアルな姿を目で見ることが出来ますが、目の不自由な妊娠女性ならどうでしょう?それは当然不可能な話です。

そこで、アメリカ生まれの紙おむつブランド「ハギーズ」が視覚障害を持つ妊娠20週目のブラジル人女性タチアナさん(30歳)のために医師の協力を元に、彼女のお腹の赤ちゃんを超音波スキャンと3Dプリントを使用して作成し、立体化して贈るという特別なプレゼントを用意したそうです。

交通事故皆無!女性ドライバーのいない交差点はこんなにスムーズ!?(動画)

交通の往来がひっきりなしのある交差点のラッシュ時の風景ですが、凄い事に車やバイク、自転車や人が衝突しかけるも見事ギリギリで交して事故が起こりそうで全く起こりません。

この映像元は、アルゼンチンの映像制作会社がCGI合成して制作されたものだそうですが、しかし今回、下手くそな女性ドライバーさえいなかったら、渋滞や事故も起こらず間違いなくスムーズな往来が出来るであろうという勝手な?希望的観測を込めて「女性ドライバーのいない世界」と題され、改めて改めて紹介されています。

【ユニーク社会実験】もしも街の広場へ設置された激安Tシャツ(2ユーロ)の自販機の画面に悲痛な生産現場の様子が映し出されても、あなたは買いますか?(動画)

H&MやZARAを始めとして低価格・安価で流行服を提供するファストファッションは、世界中で相変わらずの大人気です。そして、それらで販売されている商品は生産コストが低い新興国や発展途上国の工場を通して生産が行われるわけですが、しかし実際、お金を出して買う多くの人がいる裏側で安い賃金で長時間の過酷な労働を強いられている労働者たちのことを頭に浮かべながら買う人なんているのでしょうか?おそらくほとんど居ないでしょう。

あのダッカ近郊ビル崩落事故から1年を機に、ベルリン(ドイツ)のアレクサンダー広場で、2ユーロ(約)の激安Tシャツを提供する自動販売機を設置し、買おうと自販機の前に人が立つと画面には、時給13セント(約16円)&1日16時間で働くバングラデッシュの女性作業員たちの労働風景が映し出されます。が、それでもなおTシャツを買う人がいるのかを検証する社会実験を実施した映像です。